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身体に負担をかけずに失った歯を取り戻せます
抜けた歯をそのままにしておくと身体にさまざまな不具合が生じてしまいます。
失った歯を補う治療法には入れ歯やブリッジがありますが、
これらの治療法と比べてインプラントは負担が少なく、自分の歯と同じような咬み心地が味わえます。
インプラントとは
インプラントとは、人工歯根療法とも呼ばれる治療法です。歯を失ってしまった所に人工歯根を埋め込み、そこに人工の歯を被せることで、天然の歯と同じような状態まで回復させる治療法です。
特に、ブリッジや入れ歯とは異なり、欠損周囲の健康な歯を削ったりバネをかけたりしないので、それらの歯に負担がかからず寿命を損なうことがありません。硬いものを食べたときの違和感や痛み、入れ歯を装着しているときの異物感や話しにくさに悩まされることもなく、硬いものをしっかりと咬むことができ、話すときも発音しやすいのが特徴です。
インプラントに使用されるチタンは、副作用がほとんどない安全な素材と言われていて、身体との相性がとても良く、アレルギー反応を起こしません。世界的にもインプラントの効果は立証されており、累積成功率は10年で約95%以上(上顎92~94%、下顎95~98%)です。事実、インプラント治療は、欠損した歯を補う治療方法の第一の選択肢であることが世界的なコンセンサスとなっています。日本ではインプラント治療は「最新の治療方法」というイメージが強いかもしれませんが、すでに世界初のチタン製のインプラント治療から約50年が経過しています。この50年間、世界中で研究が続けられ、長期的な臨床実績とそれに伴う研究開発が進んだため、現在では十分な信頼性と安全性が認められています。
そして、しっかりアフターケアすることによって、半永久的に“自分の歯”を手に入れることができることからインプラントは“第2の永久歯”といわれています。
当院のインプラント治療

インプラントは非常に魅力的な補綴(ほてつ)治療の1つですが、インプラントを長く安心して使えるように治療するためには、機能性や咬合(噛み合わせ)、審美性などのあらゆる面において、歯科医師の高い技術と総合力が求められます。当院では、日本補綴(ほてつ)学会認定専門医、日本顎咬合学会認定医、日本審美歯科学会認定医、日本歯周病学会認定医の資格を持ち合わせているドクターが、最適なインプラント治療を患者様にご提案するために、日々の診療・研究・設備の充実に取り組んでいます。
きちんとした手入れを継続的に行うことで、インプラントは半永久的に持続すると言われています。そのため、インプラント治療を行った後は定期的にメンテナンスを行うことが重要で、天然の歯と同じように歯を長持ちさせるためには、患者様とクリニックの協力が必要です。

症例
Before
▶︎
After
歯を抜けたままにしていませんか?
20歳以上の成人の方で、歯が抜けてお困りの方であれば
インプラント治療を受けられます
年齢を問わず、歯を抜けたままにしておくと、お口の中だけでなく、体全体にさまざまな影響が出てきます。
歯は上下28本(親不知を含む32本)あり、それぞれの歯がお互いを支え合うことでバランスを保ち、健康な口内環境を維持しています。1本1本にそれぞれ役割があり、1本でも抜けたままにしていると全体のバランスが崩れてしまいます。これはサッカーで例えると、11人でやるべき試合を1人退場して10人でやるようなものです。歯が抜けたままですと、たとえ不自由なく食事ができたとしても残りの歯に負担がかかり、時間の経過とともに残りの歯が弱くなっていきます。サッカーの場合は11人の敵に10人で戦っても1試合はもつかもしれませんが、もしこれが1年、3年、5年と続くとしたら、10人で戦う選手はどうなるでしょうか?
これがもし9人、8人と少なくなっていったとしたら・・・
歯が抜けた箇所に歯を入れることは、残りの歯を守るために大切なことです。
歯を抜けたままにしておくと起こる影響
歯を抜けたままにしておくと、お口の中だけでなく体全体にさまざまな影響を及ぼします。
美容面で起こる影響
  • ● 食べ物を咬むときに顔の筋肉が動くことで、しわを防ぎ、顔の輪郭を維持しています。しかし、歯が抜けてしまうと咬む力が衰えてしまい、顔の筋力が低下します。そうなると、頬が下がり、しわやたるみが増えて老け顔になってしまいます。
  • ● 歯が抜けることで歯並びのバランスが悪くなり、笑ったときの見た目が損なわれてしまいます。
身体に起こる影響
  • ● よく咬み砕けないまま食べ物を飲み込むため、消化器官に負担がかかります。
  • ● 咬む力が衰えることで脳への刺激が低下し、長期的にみると痴呆の原因となります。
お口の中で起こる影響
  • ● 抜けた歯をそのままにしておくと抜けた歯の両隣の歯が移動したり、傾いたりします。そして、歯並びが悪くなると歯に物が挟まりやすくなったり、歯垢(プラーク)が溜まりやすくなったりして、虫歯や歯周病を発症しやすくなります。また、噛み合わせが悪くなり、効率よく食べ物を食べることができなくなるので、顎関節症を引き起こす場合もあります。
  • ● 抜けた歯と噛み合わさっていた歯が、いままであった歯に噛み合おうとして伸び出てしまう場合があります。
  • ● 歯が抜けてしまうことで残りの健康な歯に余計な力がかかり、他の歯の寿命にも影響を及ぼします。
  • ● 歯のすき間から空気が抜けることで会話(発音)がしづらくなり、発音障害を発症する場合があります。
治療面で起こる影響
  • ● 1本歯が抜けただけなら大丈夫と思われるかもしれませんが、抜けた歯を放置すると歯並びやお口の中の環境が変化し、さまざまなトラブルを招きます。そして、他の歯も治療が必要になり、結果的に費用がかさんでしまいます
歯が抜けてしまった場合、適切な処置を早期に行うことで、お口から生じるさまざまな影響を未然に防ぐことができます。その治療方法の1つが、インプラントです。
インプラント治療を行う前に、下記の項目を全て読んでいただき、治療の参考にしてください。
天然の歯とインプラントの構造
インプラントとは、歯を失ったところに人工の歯根(チタン製)を埋め込み、その上に人工のかぶせ物を取り付ける施術のことで、歯ぐきに隠れている歯根部と歯ぐきから出ている歯冠部からできています。ブリッジや入れ歯と比較して天然の歯に最も近い構造で、天然の歯とほぼ同じように食べものを咬むことができ、美味しく味わえます。
インプラントは人工歯根(フィクスチャー)、支台(アバットメント)、上部構造(クラウン)という3つの主要パーツからなります。顎の骨に埋め込む人工歯根には身体の組織に馴染みやすくアレルギー反応を起こしにくいチタンを用いますが、支台と上部構造の素材は選べます。
上部構造(クラウン)
ジルコニアセラミック冠
プレスセラミック冠
ジルコニア冠
支台(アバットメント)
金属(ゴールド)
チタン
ジルコニア
人工歯根(フィクスチャー)
チタン
ケース別のインプラント利用のメリット
ケース①
歯を1本失った場合
健康な歯を傷つけることがありません
失ったところにインプラントを1本埋め込みます。従来の治療では健在な両隣りの歯を削り、ブリッジをかけて治療していましたが、インプラントを用いることで健康な歯を傷つけることなく治療が行えます。
ケース②
歯を何本か失った場合
入れ歯より違和感がありません
歯を複数失った場合、これまでは部分入れ歯を用いて治療していました。しかし、インプラント治療では、入れ歯を固定するための金展製のバネなどを使用しないので、違和感を覚えることがありません。
ケース③
歯をすべて失った場合
総入れ歯に伴うトラブルが避けられます
歯をすべて失った場合でも、従来の総入れ歯に代わってインプラント治療ができます。インプラントを用いると、食べものが入れ歯と口腔粘膜の間に挟まる、入れ歯が合わない、外れるといったトラブルを避けられます。
また天然の歯と変わらない自然な仕上がりになるのもメリットの一つです。
インプラント治療の注意点
• 入院は必要ありませんが、手術を行う必要があります。
• 骨が少ない場合は、骨組織を再生する治療(GBR)を行う必要があり、治療期間が長くなる場合があります。
• CT検査などの綿密な診察の結果、インプラント治療を行えない場合があります。
• 保険が適用されないため、一般的な入れ歯やブリッジなどと比べて費用(治療費)が高くなる場合があります。
なぜインプラントにすると良いのか
歯を失ってしまった場合、次の治療法があります。
入れ歯
歯のない部分を取り外し式の入れ歯で代用する治療法です。入れ歯は安定させるためにバネを装着する必要があります。バネを掛けられた歯は揺さぶられるような動きを受けるため、大きな負担がかかります。また、歯にバネが掛かるため見た目も悪く、比較的軟らかい食べ物しか咬めません。
ブリッジ
歯のない部分をかぶせ物で連結する治療法です。前後にある健康な歯を大きく削る必要があり、土台となる歯にも大きな負担がかかります。そのため、土台となっている歯の寿命が短くなってしまいます。また、被せ物と歯の間にできる隙間にはプラークが付着しやすく、虫歯(二次カリエス)や歯周病になりやすいです。
インプラント

歯の無くなった所に人工の歯根(チタン)を埋め込む治療法です。歯のない部分だけを治し、他の歯には負担をかけません。入れ歯やブリッジで治す時のデメリットを克服した治療方法です。見た目も自然で、天然の歯に近い力で咬めるため、比較的硬い物でも問題なく咬むことができます。

入れ歯やブリッジは、失ってしまった場所の前後にある健康な歯にバネを掛けたり、削ったりしなければなりませんが、インプラントは歯を失った場所だけの治療で済むので、他の健康な歯に無駄な負担を掛けません。
インプラントは咬む力が違う
下の表は、入れ歯、ブリッジ、インプラントにしたときの咬合力を比較したものです。天然の歯を100%とした場合、インプラントでは約90%の咬合力が得られるので、他の治療法に比べてよく咬めていることがわかります。
インプラント治療の流れ
1. 初診と治療計画【インプラント治療の説明と相談】
失われてしまった歯の数、インプラントを埋め込む骨の硬さ、大きさ、位置によって様々な治療の選択肢があります。骨に掛かる力の方向や強さはもちろん、患者様の歯並びや見た目、清掃しやすい形態かどうかなど、総合的に検討した上で治療計画を提案します。藤井歯科医院では、初診相談を無料で行っております。より詳しく知りたい方は「無料の初診相談について」にお進みください。
▶︎ 無料の初診相談について
2. 検査【病歴、健康状態の問診、レントゲン撮影】
これまでかかった病気、現在の健康状態などを検査・確認します。その後、口腔内検査とレントゲン撮影を行います。
3. 一次手術【インプラント歯根部植立】
顎の骨にインプラント(フィクスチャー)を埋め込みます。この手術は局部麻酔で行います。簡単なものでは抜歯と同じくらいの侵襲です。入院の必要はありません。
4. 抜糸【手術部位の確認】
一次手術後、約1~2週間ほどで抜糸をし、手術部位の確認を行います。
5. 治癒期間【安静期間】
個人差がありますが、2~6ヶ月の治癒期間(安静期間)を設けることで、インプラントと骨が強い力で結合するのを待ちます。これをオッセオインテグレーションと言います。一般的には骨の質・量ともしっかりしている下顎で2 ~ 3ヶ月程度。上顎で4~6ヶ月程度です。この期間に、仮の歯を使用できる場合もあります。
6. 経過観察【手術部位・口腔内の検診】
手術後3週間から1ヶ月に1回程度の割合で来院していただき、手術部位、口腔内の検診を受けていただきます。
7. 二次手術【支柱取付】
歯ぐきを開いて、インプラントの中間構造にあたる支台(アバットメント)を装着します。この支台は仮歯や最終的な人工歯とインプラント本体を繋げる役割があります。歯ぐきが治るまでの1~4週間は、この状態で静置します。
8. 装着【人工の歯を作製・装着】
歯ぐきが治ったら型を採り、人工の歯を作ります。形や色等は患者様に合わせて作製し、インプラントに取り付けます。
9. メンテナンスと定期検診
インプラント治療を終えた後も、治療した部位に限らず、口の中を衛生的に保つ必要があります。ブラッシングの方法などについて適切な指導を受けるようにしましょう。また、半年に一回程度の定期検診を受け、インプラントや人工の歯の状態、噛み合わせを確認してください。
当院で使用するインプラントメーカー
ストローマンインプラント

1970年代からスイス、スウェーデンから「インプラント」という画期的な治療が広まりつつありましたが、技術的にも素材的にも発展途上であり、治療の安全性については懐疑的でした。
しかし、International Team for Implantology(ITI)という国際的なインプラント専門化チーム(スイス・ベルン大学)が立ち上げられると状況が一変し、インプラントの技術も素材も飛躍的な進歩を遂げていきます。
このITIインプラントが開発した世界No.1のシェアを誇る世界最先端のインプラントが「ストローマンインプラント」です。
ストローマンインプラントは1974年に開発されたインプラントで、世界70ヶ国以上で使用されており、各専門分野のエキスパートによって構成された営利を目的としない国際的学術研究団体であるITIと、骨整形外科分野で40年余りの実績を持つスイスのストローマン(Straumann)研究所が共同で開発しました。インプラントメーカーの中で最も研究に費用をかけ、豊富な臨床データに基づいた安全性・正確性の高いインプラントを作り続けています。そして、品質管理の世界共通ルールであるISO9001の厳しい規格に適合し、その認証を受けた信頼性の高いインプラントです。

アストラテックインプラント
「アストラテックインプラント」は世界的な製薬・医療機器メーカーであるアストラゼネガル社のグループ企業、アストラテック社によって開発された歯科用インプラントです。長期間安定して使用できる素材である純チタンを用い、生体親和性に優れ、歯周病に対する抵抗力が高いという特徴があります。
1985年から開発に取り込み、世界の大学及び研究機関で基礎・臨床研究が行われ、多くの症例報告や論文が発表されています。現在、その研究開発と長期間の安定性は世界中で高い評価を得ています。
ブローネマルクインプラント

「ブローネマルクインプラント」は、1965年に世界で初めて臨床応用された、最も歴史のあるインプラントです。豊富な実績があり、世界で最も多くの科学的文献で証明されている信頼性の高いインプラントシステムでもあります。
名前の由来でもあるブローネマルク教授が発見した、オッセオインテグレーション(チタンと骨の結合)は、現在のインプラント治療における基本理論となっています。オッセオインテグレーションの概念は歯科業界だけでなく、医療業界でも広く応用されています。

患者から頼をめる5つのり組み
当院のインプラント体制をご紹介いたします。
1 . 学会認定専門医によるインプラント治療
当院の院長は「日本補綴歯科学会専門医」「日本歯周病学会認定医」「日本顎咬合学会認定医」「日本歯科審美学会認定医」など、インプラント治療をする上で非常に重要な資格を数多く有しております。そして、潤沢な知識と確実なエビデンスをもとにした質の高いインプラント治療を患者様に提供しています。
2 . 世界的メーカーの利用
世界のドクターから支持を得ている「インプラントメーカーの利用」
インプラントにもいくつもの種類があることをご存知でしょうか?
当院では、世界のドクターが信頼を置くインプラントメーカーを使用しています。
全世界で200種類以上あると言われているインプラントメーカーのなかで、どのメーカーのインプラントを使用するかはとても重要なポイントです。
当院では、歴史があり長期間にわたり検証が行われている世界3大メーカー「ストローマン・インプラントシステム(ITI)」「アストラテックインプラント」「ブローネマルクインプラント」を利用した治療を行っています。

3 . デジタルシミュレーションによる安全システム

安全性を徹底的に追求した「コンピューターインプラント」
インプラントを成功させるためには、手術前に正確な情報を取得し、そこから得られた情報をもとにして正確な治療を行うことが一番重要です。
しかし、少し前までのインプラント手術は歯科医師の経験や勘に頼った部分が多くありました。そこで、最新機器を活用することで「経験や勘」といった曖昧なものに頼るのではなく、「データ」に基づいた手術を可能にし、安全性と正確性を格段に向上させました。
当院で実施しているコンピューター・インプラントシステムは、CTやシミュレーションソフト、サージカルガイドなどを活用することで人為的なミスを排除し、正確な データに基づいた世界基準のインプラント施術システムです。
4 . 難症例でも対応可能
「骨が少ない」難症例でも対応可能です
顎の骨が少なくなっている場合、基本的にインプラントを埋め込むことはできません。しかし、骨再生治療や骨移植術という高度な技術を駆使することで、少なくなった顎の骨を増やし、インプラントを埋め込むことが可能になります。この術式には「ソケットリフト」「サイナスリフト」「GBR」などがあります。
サイナスリフト
GBR
また、お口の状態によっては骨再生療法等ではなく、骨がある部分を見つけてインプラントを埋入する治療法も行っています。具体的には、短いインプラント(ショートインプラント)を使う方法、骨のある部分に傾斜させて埋入する方法(all on 4)などがあります。
骨再生療法の場合、骨が形成されるまでに一定の時間を要するため、治療期間が長くなってしまうというデメリットがありますが、この治療法はそのデメリットを克服したものです。
all on 4
5 . 安心の長期保証システム
当院でインプラント治療をお受けいただいた患者様には、定期的にメンテナンスを受けて頂くことを条件に、インプラント(フィクスチャー+上部構造)を10年間保証します。治療後10年以内に何らかのトラブルで再治療が必要になった場合は、無償で対応させていただきます。インプラントは適切な治療と継続的なメンテナンスによって、10年・20年とお使いいただける治療法ですが、万が一の事態も考えられます。無料保証システムによって、安心してインプラントをお使いいただけます。

虫歯治療 - 歯が痛い・しみる
歯周病治療 - 歯茎から血が出る、歯がグラグラする、口臭がする
補綴治療 - 歯が欠けた、詰め物・かぶせ物がとれた、咬み合わせが気になる
義歯 - 歯が抜けた、入れ歯が合わない
小児歯科 - 子どもの歯を守りたい
虫歯治療 - 歯が痛い・しみる
歯周病治療 - 歯茎から血が出る、歯がグラグラする、口臭がする
補綴治療 - 歯が欠けた、詰め物・かぶせ物がとれた、咬み合わせが気になる
義歯 - 歯が抜けた、入れ歯が合わない
小児歯科 - 子どもの歯を守りたい
予防歯科 - 虫歯や歯周病になりたくない
口腔外科 - 親知らずが痛い、顎が痛い
インプラント治療 - 失った歯を補いたい、自分の歯のように咬みたい
矯正歯科 - 歯並びを治したい
審美歯科・ホワイトニング - 銀歯が気になる、歯を白くしたい
予防歯科 - 虫歯や歯周病になりたくない
口腔外科 - 親知らずが痛い、顎が痛い
インプラント治療 - 失った歯を補いたい、自分の歯のように咬みたい
矯正歯科 - 歯並びを治したい
審美歯科・ホワイトニング - 銀歯が気になる、歯を白くしたい